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晴耕雨読

アサカワケンコウの家づくりは、ライフスタイルマガジン「晴耕雨読」に紹介されています。
どんな思いで、どんな住まいができたのか?施主様目線でのストーリーが掲載。その住み心地も参考になるはず。是非、ご一読ください。
 

木の香に包まれた、ぬくもりの我が家

楽しかった日も、辛いことがあった日も、迎えてくれるのは、キッチンカウンターの向こうで微笑むお母さんの「おかえりなさい」。
焼き上がったパンの香ばしさに、ホッと心が安らいだり、ケーキが焼ける甘い匂いに、思わず笑顔がこぼれたり…。
キラリ、キラリと輝きながら、宝物のような時間が流れていく。

→誌面を見る(晴耕雨読09掲載)
   

つながる、ひろがる、家族のじかん

思い出がいっぱい詰まった、世界にひとつしかない家。そんな大好きなわが家には、大好きな家族がいる。
今日も変わらずにみんなでテーブルを囲む。大切ね家族とつながるほっとできる家。

→誌面を見る(晴耕雨読10掲載)
   

木の優しさに包まれて、木の強さに守られて

天然の素材に囲まれていると、体の疲れが癒されて、心まで優しくなっているみたい。
ほら、不思議な気持ちが華やいで、気がつくと笑顔がこぼれている。
外出するより、家に居たい。遊びに行くより、友達を呼びたい。だって、家が一番だもん!

→誌面を見る(晴耕雨読12掲載)
   

幸せが生まれ家

天然の素材で作った家には、不思議な力が宿っている。
雨が降っても、ベタつかない。冬になっても、乾燥しない。きれいな空気。嫌な匂いも気にならない。気持ちいいから、笑顔になる。毎日の暮らしが、楽しくなる。また一つ、幸せ家族、みーつけた!

→誌面を見る(晴耕雨読13掲載)
   

毎日が心地いい、すこやかな家

大切なのは、私たちらしい暮らしを楽しむこと。家族みんなが笑顔で暮らせること。
家があって、暮らしができるのではなく、暮らしがあって、家ができていく。
今日を見つめ、明日を思い描きながらひとつずつ創りあげていく、暮らしに寄り添う心地いい住まい

→誌面を見る(晴耕雨読14掲載)
   

天然の木と漆喰が作る、安らぎの我が家

季節ごとに表情を変える天然の木は、汚れや傷も、良い味になる。それが家族の歴史になる。
本物の木の家は、ここちよさも、本物だね。

→誌面を見る(晴耕雨読15掲載)
   

仲良く、賑やかに、3世代6人が暮らす快適な家

おじいちゃんの思いも、おかあさんの気持ちも、子ども達の成長も、大切にしたい。
だから、おとうさんが選んだのは、立て替えではなく、リフォーム。

→誌面を見る(晴耕雨読16掲載)
   

伸び伸びと、健やかに、家族と共に成長する家

天然木と漆喰の壁が奏でる自然の優しさ、そしてぬくもり。
抱かれて、包まれて、笑顔いっぱいのハッピーライフ。

→誌面を見る(晴耕雨読17掲載)
   

のびのび、ゆったり 暮らしを楽しむログハウス

木の心地よさを感じながら、自然の力を感じながら、手間をかける暮らしを楽しむ。
便利ではないけれど、ちょっと贅沢でとっても幸せなログハウスでの生活。

→誌面を見る(晴耕雨読18掲載)
   

透明感のある家

シンプルでモダンな室内に、印象的なインテリア。
おしゃれで、すっきりしているけれど、あったかくって、暮らしやすい。
こだわりいっぱいの理想の家がくれたのは、笑顔弾ける、カラフルな毎日。

→誌面を見る(晴耕雨読19掲載)
   

もうすぐ築10年を迎える、八ヶ岳の自慢の家

首都圏を拠点に、企業コンサルタントとして活躍するS様。
自らの理論を集大成して建てた八ヶ岳の別荘は、年月を経ても古びることのない、堅牢で美しい自慢の家。

→誌面を見る(晴耕雨読20掲載)
   

八ヶ岳南麓で楽しむ、もう一つの暮らし

週末は、都会の喧騒を離れ、自然の中へ。
ゆっくりとした時間に身を任せ、心も体も軽くなり、いつもより少し優しくなって、家族と向き合う。
この家は、そんな休日を過ごすにふさわしい。

→誌面を見る(晴耕雨読21掲載)
   

いっぱいの愛に包まれて、木のぬくもりに抱かれて

15年の時を経て完成した念願の八ヶ岳の家。
生命力に満ちた森のなか、自然の息吹に育まれ、いっぱいの愛に守られて、笑顔の花も咲いています

→誌面を見る(晴耕雨読22掲載)